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【完全版】手マン・指マンのテクニック|本物のコツを解説
2019年02月18日

【完全版】手マン・指マンのテクニック|本物のコツを解説

女性をイカせるには前戯が必須。前戯は男女でセックスを楽しむ為の大切なイベントですが、女性のあそこはとてもデリケートです。この記事ではそんなデリケートな女性のあそこを刺激してつい体が反応してしまうような手マンや指マンのやり方について紹介します。

手マン(指マン)は必須技能?

手マン(指マン)は必須技能?
あなたは、女性が喜ぶ手マンや指マンをマスターできていますか?

男性の多くが手マンや指マンとは「女性のあそこに指を入れてクリトリスを触り、ある程度濡れたところに指をあそこの中に挿入しかき回すだけである」とイメージしている事でしょう。

しかし、手マンや指マンは女性を喜ばせる、ある意味セックスの必須技能です。この手マンや指マンのやり方を正しく覚える事で女性を虜にする事ができる上に、男女の関係性がもっと濃いものになっていきます。

女性を虜にしたいと思う男性は前戯に必要な手マンや指マンのやり方を身に付けましょう。

手マンが下手な男はモテない

手マンが下手な男はモテない
男女のコミュニケーションで大切なセックスはお互いに気持ち良くなくてはなりません。特に男性は女性をイカせるというところに重点を置いています。

女性をイカせるときのポイントとして前戯がありますが、この前戯の「手マン」「指マン」のやり方を間違っている男性が多くいます。手マンや指マンが下手な男性はとにかくモテません

手マンされると女はメスになっちゃうもの

手マンされると女はメスになっちゃうもの
手マンはただ女性のあそこに指を入れてかき回すだけのイメージがありますが、決してそれだけが手マンのやり方というわけではありません。

女性の体はとてもデリケートにできています。間違った刺激の仕方によっては強い痛みを感じます。そんなデリケートな女性の体がつい反応してしまう手マンや指マンを上手に行える男性は逆にモテると言えるでしょう。

上手な手マンもしくは指マンであそこを責められると女性は指だけでイってしまいます。前戯でイってしまった女性はその後の体の反応が過度に敏感になります。

そして、女性の体は男性の体と違い何度でもイク事ができるため、手マンや指マンであそこを上手に刺激することで、女性は体の全てが性感帯になったかのようになり、少し触られただけでも反応してしまうようになるのです。

手マンは女性の性感帯を開発する必須テクニック

手マンは女性の性感帯を開発する必須テクニック
手マンや指マンは、正しく女性の体の事を考えながらポイントをしっかりと押さえて行うと気持ちいいセックスを楽しめるだけでなく、まだイッた事のない女性の体を少しの刺激でも反応してしまういやらしい体へと開発する楽しみが生まれます。

近年、過激なAVの影響により女性のあそこに指を挿入して、激しくいじくり、こねくり回し、かき回す事が手マンや指マンのテクニックであると勘違いし、間違った知識を得る方が多くいます。

激しくするだけがテクニックではありません。

手マンや指マンを正確なやり方で行うと女性は性に対する開放をしやすくなり、開放することにより体全体が性感帯になる程変わりますので女性の体を知りたい方はこの手マンや指マンのテクニックをしっかりと身に付けるようにしましょう。

では、手マンや指マンで女性をイカせることができる正しいポイントや気持ちい場所について紹介していきます。

手マン(指マン)で気持ちいい場所

手マン(指マン)で気持ちいい場所
セックス前の前戯において手マン指マンで女性のあそこを刺激し、感度を高める事はとても大切な事です。

しかし、先述したとおり、男性の多くが女性のあそこの仕組みを理解しておらず手マン指マンのやり方を勘違いしています

手マンや指マンで女性の体を感じさせるためには、あそこを刺激する的確なポイント(気持ちいい場所)を知らなくてはなりません。

ここからは、手マンや指マンで女性のあそこを刺激する際、思わず反応してしまうポイント(気持ちいい場所)について紹介していきます。

マンコ(膣)の入り口

マンコ(膣)の入り口
手マン指マンで刺激すると思わず反応してしまう場所であるマンコの入り口は、意外と複雑な構造をしています。

そんな複雑な構造をしたあそこは、敏感に感じさせるようにするにはマンコの入り口が濡れているか濡れていないかにかかってきます。

濡れていない場合は、あそこの入り口を湿らせるために優しく刺激するようにしましょう。

クリトリス

クリトリス
クリトリスは、あそこの部分で最も敏感な部位となり手マン指マンで刺激する場所としてはメジャーです。

「クリイキ」という言葉があるくらい、クリトリスは手マンや指マンをする際に重要なポイントとなる部分ですので、あそこの入り口よりもさらに丁寧に扱うように気を付けましょう。

クリトリスを刺激する際にはいくつか注意しなければならない点があります。それは、力の強弱に気を付けなければならないという点です。

クリトリスは刺激の仕方を間違えると傷つけてしまう恐れもあり、女性がイクどころか逆に痛いばかりで気持ち良く感じないという場合もあります。

クリトリスは通常、皮に包まれて隠れた状態です。まずはその皮の部分を指で優しくなぞるように刺激します。

力任せに刺激すると刺激が強すぎて反応はしますが気持ち良いというよりも不快感で体をよじらせたりしていますので勘違いしないようにしましょう

Gスポット

Gスポット
手マンや指マンで女性が思わず反応してしまう場所として一番女性が中イキできる場所と言えばGスポットです。

Gスポットとは、人により個人差がありますが、あそこの入り口から約3cm~5cm程の奥の膣壁上部の部分を言います。簡単に場所を説明すると、大体女性の恥骨裏側部分にあると言われています。

確認する方法としては、まず中指を曲げずにまっすぐの状態であそこに挿入します。第二間接あたりまで奥に挿入したら中指を少し曲げましょう。曲げた時、膣壁上部のざらついたひだのようなものがあればそこが「Gスポット」と言われている部分です。

目視で確認するのはなかなか難しいですが、たまに指を折り曲げた際、女性の腹部が少しだけ盛り上がる場合があります。恥骨よりも少し上の部分が盛り上がればそこがGスポットです。

本当に気持ちいい手マンのテクニック

本当に気持ちいい手マンのテクニック
ここまで手マン指マンであそこを刺激すると気持ち良くなるそれぞれの場所について紹介してきました。

では具体的にどのような手順であそこに触り、どのようなテクニックで触れると本当に気持ちのいい手マン(指マン)になるのかについて紹介していきます。

周りから責めてまず濡らす

周りから責めてまず濡らす
手マン指マンで最初に取り掛かることは、なぞるようにあそこの周りを刺激し、じらしていくことで濡れやすくするように刺激していきましょう。

あそこは濡れなければ手マン(指マン)の刺激が強すぎて逆に女性はあそこに痛みを感じてしまいます。まずはどのような順番で触ると濡れ、気持ちよく感じるのかについて触れて行きます。

周りから責めて濡らす①あそこの周囲をなぞる

周りから責めてあそこを濡らすには、まず周囲をなぞるように刺激します。周囲をなぞる事で女性にあそこを手マン(指マン)で刺激していくという羞恥心などメンタルに刺激を与え敏感にさせます。

周りから責めて濡らす②あそこをこねるように触る

なぞるように刺激をしたら次はあそこをこねるように優しくマッサージしていきます。マッサージする事で手マン(指マン)をしながらあそこの周囲の緊張を和らげます。

緊張を和らげることで感度を上げていきます。あそこの周辺がほぐれて行ったら次の段階に進みましょう。

初めは指1本からゆっくり

初めは指1本からゆっくり
あそこが濡れてきたら指を一本からゆっくり挿入するようにしましょう。周囲を刺激する行程であそこの緊張をほぐしたら、あそこの入り口を順序良く刺激していき、さらにあそこの穴をほぐしていきます。

初めは指一本から①中指であそこの入り口を刺激

あそこの周囲がほぐれたらいよいよ指を挿入していきます。ただいきなり指を挿入しても女性はあそこができ上がっていないため、痛く不快感を感じてしまいがちです。

そのためには、あそこの入り口を手マン(指マン)がスムーズにできるように指を使って濡らすようにしなければなりません。

まずは中指を使って入り口を軽く刺激します。刺激する際は、タッピングしてこねるようにあそこの入り口をさすります。

初めは指一本から②あそこにゆっくり指を挿入

少し濡れてきたら、愛液を中指にしっかりと付着させ、あそこの入り口を愛液で濡らした後、ゆっくり指を入れたり出したりしていきます。一気に奥まで指を入れると痛みを感じてしまいますので、最初は第一関節まで挿入し、出し入れします。

次は第二間接まで入れ、馴染んだら奥まで指をゆっくり入れていきましょう。

初めは指一本から③あそこが馴染んだら本数を増やす

指一本からあそこに挿入し、手マン(指マン)をして刺激をするとあそこの中が段々と濡れてきて愛液で溢れてきます。そうすると段々中がほぐれてきます。

ほぐれてくると指があそこの形に徐々に慣れ、感度も高まってきます。馴染んできたら指の本数を一本から二本、二本から三本と増やしていきます。本数を増やすことであそこを手マン(指マン)の次の段階へと進ませることができます。

クリトリスの触り方

クリトリスの触り方
手マンや指マンであそこが馴染み、指の本数が増える頃、同時に刺激をするとさらに女性の体の感度を高めることができるのがこのクリトリスの刺激です。

先述しましたが、クリトリスはあそこの部位の中で一番敏感に感じることができる部分です。クリトリスは刺激に敏感ですので触り方を間違えるとあそこを傷つけてしまいます。必ず丁寧に優しく触るようにしましょう。

クリトリスの触り方①皮とクリトリスの境目をなぞる

クリトリスの触り方として最初に行う事がクリトリスの境目をなぞるということです。なぞる時は丁寧にゆっくり、優しく触るようにしましょう。触れるか触れないか程度の刺激が女性のあそこを敏感にさせ、さらなる手マンや指マンの刺激による感度をぐっとアップさせます。

クリトリスの触り方②タッピング

クリトリスはただ触ればいいと言うわけではありません。境目をなぞったら、指の腹で軽くタッピングをします。最初は優しくリズムを取るようにし、何度か行ったら境目をなぞる動作に戻り、またタッピングします。

幾度かこれらを繰り返すとどんどんクリトリスが膨れ上がります。クリトリスが膨れ上がると少し硬くなります。時折、あそこの入り口に出てくる愛液を指で絡め取り、クリトリスに付けて境目をなぞるとスムーズにできます。

クリトリスの触り方③皮をむく

クリトリスが勃起してきたら皮をむいてクリトリスをむき出しにしましょう。むき出しにする事で手マンや指マンがやりやすくなります。

皮をむくと言っても無理やり一気に剥がすと傷付いてしまいますのでなぞるようにして少しずつ皮をむきます。

皮をむいた状態でクリトリスの刺激をしていくと女性の体はビクビクと刺激に反応しますよ。

Gスポットの触り方

Gスポットの触り方
指マン手マンにおいてGスポットの刺激は難易度が多少高めになります。Gスポットとは、あそこの奥の膣壁上部にあり、刺激する事で女性は中イキできると言われています。

しかし、このGスポットも位置を間違えると快感ではなく傷みを感じてしまいますので位置を確認してから刺激する事をおすすめします。

Gスポットの触り方①指の挿入

Gスポットを刺激する時は、位置を慎重に確認しながら指を挿入しなくてはなりません。

指の挿入をする時は、インターネットなどで検索すると「指を曲げた状態で挿入する」と掲載しているサイトが多いのですが、実のところこれはGスポットを刺激する側が、ある程度経験がなければ難しいやり方です。

慣れていない方がGスポットを手マン、指マンする場合の指の挿入方法は、指自体を真っ直ぐ伸ばした状態でゆっくり挿入しましょう。

指の第二間接までゆっくり挿入したらちょうど恥骨の裏側部分に指の腹が当たります。人によりあそこのGスポットの位置に違いがありますが、大体あそこの入り口3cm~5cm程度の部分にあるとされています。

指をあそこに挿入する際は、その部分をめがけて挿入するようにしましょう。

Gスポットの触り方②あそこの内部位置確認

Gスポットの触り方として内部の位置確認を怠ってはいけません。

女性のあそこはデリケートです。指マンや手マンをする際、位置確認をし、適切な場所を刺激しなければあそこの中が傷付いて痛みを感じるだけでなく、細菌が入り病気になってしまう事もあります

Gスポットの触り方として恥骨の裏側あたりを確認する際は、真っ直ぐ挿入した指を少し曲げ、どこがGスポットにあたる部分なのかを触ってみる事が大切です。感触としては指の腹にざらついているのを感じることができればそこがGスポットです。

Gスポットの触り方③指曲げ刺激

指を曲げ、位置確認ができたらいよいよGスポットを刺激していきます。Gスポットを刺激する時は、ただ押し付けるだけではなく、最初は軽く指で刺激し、位置がちゃんと確認できたら少し強めに指を小刻みに動かします。

決して激しく動かすのではなく、強くもなく弱くもないちょうどいい程度の圧力をかけ刺激していきます。この時、クリトリスに掌を置きつつ刺激するとダブルで快感が得られて体がのけぞるように反応し、中イキしやすくなります

イカセル時はクンニと合わせて

イカセル時はクンニと合わせて
これまでのさまざまな刺激をあそこにする事で緊張がほぐれ、指マン手マンでイカセル状態にできあがります。そこで更なる刺激で快感の頂点へと女性の体の感度を高めていきましょう。

最後におすすめするのがクンニと手マン指マンを使った同時攻撃です。

これさえ覚えれば女性はイチコロですよ。

イカセル時はクンニと合わせて①舌で転がす

イカセル時はクンニと合わせて行う事は、まずクリトリスを舌先で転がしていく事です。

そっと触れるような形にしてコロコロと転がしていく事でさまざまな刺激で敏感になっているからだがほんの少しの刺激だけでも敏感に反応してしまいます。

イカセル時はクンニと合わせて②指を挿入

舌先でクリトリスを転がしたら、ゆっくり指を挿入していきます。

この時、クンニは一度お休みします。指マン(手マン)を優しくスローで出し入れする事で、女性の体の感度の度合いを図ることができます。

手マン(指マン)に反応している様子は男性も楽しめますよ。

イカセル時はクンニと合わせて③同時責め

指の挿入で女性がかなり敏感に反応していると確認できたら、最後の仕上げで、クンニをしながら指を挿入して同時責めしていきましょう。

二つの刺激で感度が上がっている女性の体はついに頂点へと達し、意識が飛ぶくらいの快感を得る事ができます。

もしかしたらそんな体がびくついたりといった反応だけではなく、潮吹きしてしまう場合もあります。ぜひこの順序で前戯を行いましょう。

女子が嫌がる手マン・指マン

女子が嫌がる手マン・指マン
ここまで気持ちが良くなる手マン(指マン)のやり方などを紹介してきましたが、では逆にある意味「痛くて絶対やってほしくない手マン(指マン)」はどのようなものがあるのでしょう。

ここからは女性が痛くてやってほしくない手マン(指マン)とはどのような刺激の仕方があるのかについて触れて行きます。

激しくて痛いだけ

激しくて痛いだけ
女性の体はとてもデリケートです。あそこを手マンや指マンで刺激する際、ある意味痛くて激しいだけの刺激は感じるどころか痛いだけです。

気持ちいい手マン(指マン)ではなく、痛みを感じる手マン(指マン)は、ただの苦痛でしかありません。

男性の中には、手マン(指マン)を激しく行えば女性は感じると勘違いする人がいますが、ポイントをつかないあそこへの激しい刺激は決して気持ちいわけではありませんのでそこをしっかりと理解しておきましょう。

濡れてないのに指を入れる

濡れてないのに指を入れる
女性の体はとても正直です。あそこが濡れていない状態で手マン指マンをされると傷みにもだえ、感じるどころではありません。ある意味罰ゲームです

女性のあそこは刺激を与える事で反応し濡れます。その濡れた状態を上手く利用しながらあそこを刺激しなければ気持ち良さを感じる事ができません。

気持ちの良い手マン(指マン)は、あそこが濡れ、指の出し入れ、触った感覚がスムーズな状態の時にはじめて感じる事ができるのです。

AVのような手マン・指マンは怖い

AVのような手マン・指マンは怖い
AVに映っている手マン(指マン)のやり方は、一見女性が気持ちよさそうにしているように見えますが、実はあれは演出であり、本来の女性の気持ち良さとは全く別物です。

ただ激しいだけで気持ち良くなく、刺激が強いだけで痛みしか感じず、ただ指を小刻みに動かしたり、無理やり指を挿入し、女性が苦痛に感じて身をよじらせる状態を「感じている」と勘違いしてしまう事はとても危険です。

決して真似せず、女性の気持ちや反応を第一優先にしましょう。

不衛生な手は病気の元

不衛生な手は病気の元
手マン指マンで一番重要なことが不衛生な手であそこを触らないということです。

不衛生な手であそこを手マン(指マン)すると、感染症を引き起こし、子宮に深刻なダメージを与えてしまう可能性があります。

手マンや指マンをする際だけでなく、セックスをする際は、手を綺麗に洗い、清潔にしましょう。また、伸びている爪などもしっかり切るようにしましょう。

また、手マンや指マンをする時だけではなく、セックスする際も体を綺麗に洗うなどして清潔にする事はとても大切な女性への配慮であり、マナーです。

男性は女性が気持ち良く感じるように努力するだけでなく、衛生面にもきちんと配慮して手マン指マンをするようにしましょう。

手マン・指マンへの女子の本音

手マン・指マンへの女子の本音
続いては、男性が女性にする手マン指マンについての女性の本音について紹介していきます。

ほんとは手マンでいかせて欲しい

ほんとは手マンでいかせて欲しい
私、不感症なようで、指でイカセてもらったことがありません。いつも刺激が強すぎて拒否してしまいます。でも本音としては、手マン指マンでイカセて欲しいです。そしてめちゃくちゃにされてみたい。(29歳女性)

彼氏にいつもあそこを手マンで責められるけど、痛くてつい途中で「やめて」って言っちゃう。本当は手マンで飛ぶくらい気持ち良くして欲しいです。(24歳女性)

優しく指で感じさせて欲しい

彼氏が手マンしてくるんだけど痛い。どうせなら指で優しくいじって、触ってほしい。(19歳女性)

激しくするだけが手マンじゃないの。優しく触れるだけで女は感じるのにガシガシされるよりも指でソフトタッチして欲しい。(30代女性)

手マンで気持ち良くなって中イキしてみたい

手マンで気持ち良くなって中イキしてみたい
最近、マンネリ化しているセックスにちょっと飽き飽きしている私。手マン(指マン)で一回イってから挿入で中イキしてみたいのが本音だったりする。(30代前半女性)

手マンがおざなりで中イキはもちろん、外イキできなくて欲求不満。(20代後半女性)

手マンの注意点

手マンの注意点
ここまで女性の本音「気持ち良い手マン(指マン)のやり方」について触れてきました。それでもよくわからないと考えている男性諸君のために、注意点をまとめましたので確認しつつ、手マン(指マン)をする際の心得としましょう。

AVはファンタジーと心得る

AVは作りもので演出です。ある意味そこには男性の夢がたくさん詰まっています。

つまり、夢が詰まっているという事はそこに現実があるわけではなく、ファンタジーの世界だということを自覚するようにしましょう。

絶対にひっかかない

手マン(指マン)をする際は決してあそこの中をひっかいたりしてはいけません。ひっかくことで傷付き、そこから感染症を引き起こすこともありますので取り扱いには十分注意するようにしましょう。

女性の気持ち良さを第一に

セックスは男女のコミュニケーションです。一方的な前戯は嫌われます。手マン指マンをする際は女性の気持ち良さを第一に考えるようにしましょう。

手マン・指マンのチェックポイント

手マン・指マンのチェックポイント
手マン指マンの触り方について触れましたが、セックスの最中押さえておくポイントをつい忘れてしまいがちです。そこで簡単にチェックポイント10か条をご紹介しますので、これを覚えて女性に気持ちよくなってもらいましょう!

手マン指マン10か条

  1. 優しくソフトタッチで触る
  2. 激しくガシガシ指を挿入しない
  3. 濡れていない状態で手マン(指マン)をしない
  4. クリトリスを触る時は力任せにしない
  5. クリトリスの皮を無理やり向かない
  6. Gスポットを強くこすりすぎない
  7. 強引に指の本数を増やしていかない
  8. 爪を切る
  9. 手を洗う
  10. 順序と女性の表情や雰囲気を重要視する
セックスの最中、どうしても興奮して強引に刺激してしまうなんてこともありますのでぜひこのチェックポイントである10か条を押さえて置き、女性とのセックスの時間を楽しみましょう。

正しい手マン(指マン)のやり方で女性を虜に

正しい手マン(指マン)のやり方で女性を虜に
いかがでしたか。女性の体はとても正直です。痛みを感じる手マン(指マン)は拒否され嫌われます。大切なのは女性の体に寄り添う事です

一方的な男性側の知識や思考を押し付けないように、正しい手マン(指マン)のやり方を押さえて女性を虜にさせましょう。

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