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Pスポットの場所・Kスポットとの違い・開拓方法|何センチ
2018年10月02日

Pスポットの場所・Kスポットとの違い・開拓方法|何センチ

女性の体にはGスポット以外にもものすごい快感を得られるPスポットと呼ばれるところがあります。Pスポットは、膣の奥にあってなかなか触れることが難しい場所です。それでも、Pスポットから得られる快感はGスポットの比ではありません。そんなPスポットについて紹介します。

素敵な感覚を得られるポイント

素敵な感覚を得られるポイント
大切な人との愛を確かめ合う行為であるSEXはとても大切です。しかし、その行為がマンネリ化してしまうととっても悲しいでしょう。大事なことだからこそ、お互いに満足できるものにしていきましょう。

そこで考えられるのが新しい境地の開拓、新しい性感帯の開拓です。女性には体中に性感帯がありますが、その中でも特に感じる部分というものがあり、そこを刺激してもらうことで大きな快感と満足を得ることができます。

そして、男性はそんな女性の乱れ、喜ぶ姿に興奮し、大きな満足を得ます。つまり、お互いが満足の得られるSEXをすることができます。そんな境地に立つことができるスポット、「Pスポット」をこれからご紹介していきます。

Pスポットってなに?

Pスポットってなに?
Pスポットって一体どんなところなんでしょう?そもそもPスポットの「P」って何のことなんでしょう?

GスポットやPスポットなど、スポットと名前の付いている女性の性感帯はいくつかあります。これらのスポットが特に感じるところと言われています。けれども、これらのスポットは最初から感じる部分ではありません。経験を積んで開拓されていきます。

Pスポットの「P」、それはラテン語の「ポルチオ(Portio)」の頭文字です。つまり、膣の一番奥にある子宮口のことを指しています。重要なのは子宮口そのものではないということです。そこを突かれて感じる人もいるようですが、出産経験前の女性は痛みしか感じない傾向があります。

Pスポットの場所

Pスポットの場所
それでは、Pスポットはどこにあるのでしょう?先程Pスポットとは膣の一番奥、ポコッと飛び出ているところを指すとお話しました。では、具体的にはどの部分を指し、どうやってたどり着けば良いのでしょうか?

子宮頸部は個人差がありますが、膣口から7cm~9cm入ったところにあるコリコリとしたものです。その上側、膀胱のある方向にあるのがPスポットになります。かなり奥の方になるので、指の届かない人もいます。

PスポットはGスポットの延長線上の膣壁を通しての性感帯だと言われています。そのため、探すときはGスポットから奥に指を進ませます。そのまま膣口と子宮口の間に入れ、その腹側(膀胱側)の部分を探りましょう。

Pスポットは何センチなのか

Pスポットは何センチなのか

マックス

Pスポットは先程も言ったとおり、膣口から7cm~9cm入ったところにあるコリコリとした部分です。したがって最大値は9cm程度と言うことができます。

ただし、これはあくまでも平均値としての値で、実際には個人差があります。

ミニマム

Pスポットある位置のミニマムサイズは7cmということになります。個人差があるとはいえ、Pスポットは膣の奥の方に存在するので、なかなかそこに到達するのは難しいとも言えます。

Pスポットの開拓方法

Pスポットの開拓方法
女性の大事な部分の奥にあるPスポット、なんだか神秘的なイメージすら覚えます。指ではなかなか届きにくいこのPスポットは最初から感じるところではないです。また、闇雲に刺激したら痛さだけを感じることになってしまいます。

したがって、Pスポットは開発する必要があるスポットということができます。どのように開発していけば良いのか、これから2つの側面から見ていきます。

指を使ったPスポットの開発

女性の奥の方にあり、手がなかなか届かないPスポットですが、それを手で開発するにはどのようにしたら良いのでしょう。

Pスポットを指で開発する方法はPスポットとその周辺を刺激することになります。Pスポットは膣の奥でタコの口のように突き出ています。指や棒状の器具でPスポットとその周辺を刺激します。

指でPスポットやその周辺を軽く叩き続ける、指をPスポットの根本に触れ、左、右、下(女性の肛門側)でブルブルと震わせる、指をPスポットの根本の下にあてがって、指先を曲げるなど、Pスポットを押すということが効果的です。

男性器を使ったPスポットの開発

Pスポットの開発は指だけではなく男性器でも行うことができます。

その方法としては、男性器を膣に挿入し、Pスポットの根元に押し当てて、腰をブルブルと震わせる、男性器をPスポットの根元の上下左右に押し当て、腰を上下左右(前後ではありません)に動かす、膣に挿入した男性器の先でPスポットの表面を繰り返しこすったり、Pスポットの膣壁を繰り返しこすったりすることが効果的です。

また、正常位で男性器を膣奥まで挿入し、腰を動かしながら男性が女性の足を揺らす、正常位で男性器を挿入しながら、開いた女性の左右の脚をそれぞれ掴んで、前後左右に押し付けるようにして揺らすのも効果的です。

Pスポット刺激するには

この子宮口周辺のスポットは、なかなか指などが届きにくい場所なのですが、辿り着く「コツ」もあります。

実は、子宮というものは女性が本気で感じると傾きを変えながら下の方に降りてきます。これは、精子を吸い上げて妊娠しやすくするための反応です。こういった時チャンスです。ただし、こうしたチャンスは女性をリラックスさせてあげなければ手に入れることはできません。

PスポットとKスポットの違い

PスポットとKスポットの違い
Pスポットは膣の中にある性感帯です。しかし、膣の中にはPスポット以外にも性感帯が損じ脚ます。では、Pスポットとそれ以外の性感帯の違いは何でしょうか。ここではKスポットとの違いを見ていきます。

Kスポットとは

Kスポットはどこにあるのでしょうか?実はKスポットは、Pスポットに近いところにあります。Kスポットのあるところは、子宮口の肛門側です。つまりPスポットの反対側になります。そのため、指の長い人でないと届かない可能性もあります。

このKスポットはあまり知られていないスポットなので、ここを責められた女性はきっとびっくりするはずです。それは、悪い意味ではなく、どちらかというと「こんなに感じるところがあるの?」という言葉が出てくるはずです。

PスポットやKスポットは、どちらも子宮口の周辺にあり、2大絶頂ポイントと言われています。2つのスポットの違いは、その存在している「位置」です。Gスポットの延長線上、つまりお腹側にあるPスポットと肛門側にあるKスポットの違いです。

この子宮口周辺のスポットは、闇雲に責めてしまうと女性は痛みしか感じない傾向があります。そのため優しく開発していかなければいけないです。

より良いSex Lifeを送るために

より良いSex Lifeを送るために
いかがですか?Pスポットのこと、わかりましたか?女性の大事な部分の奥の方にあるPスポット、Kスポットも含めて子宮口周辺を優しく愛撫してあげることが大事です。

また、このPスポットは開発していかないと感じにくいところでもあります。だから女性もひとりエッチのときに触ってあげるようにしていきましょう。Pスポット周辺は特に感覚が鈍いですから何度も触ってあげて、自分でも開発していくことをしていきましょう。

感じるポイントを知って

Sexは独りよがりでは満足できる快感は得られません。男性と女性二人で協力し、互いを思いやってこそ大きな快感を得ることができます。あまり知られていないPスポット、お二人の協力で開発していきましょう。

セックスは愛を確かめ合うことのできる行為ですから、セックスのポイントを研究することは大切です。またPスポットを知っていれば普段感じられない女性も感じてくれることにもつながります。男性も献身的に女性を喜ばせてあげましょう。

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