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石原さとみのメイクのやり方とおすすめメイク道具・コスメ
2018年10月02日

石原さとみのメイクのやり方とおすすめメイク道具・コスメ

この記事では、石原さとみさんについてメイクを始めとした徹底分析の結果をご紹介します。人気が急上昇したきっかけでもある石原さとみさんのメイクを肌作りから魅力的なリップの作り方まで細かな点まで掘り下げました。是非参考にしてください。

石原さとみメイクへのこだわり

石原さとみさんのメイクへのこだわり、美意識の高さはさすがといえるものがあります。まずは、「保湿」です。石原さとみさんは、顔のみならず全身の保湿を徹底しています。寝室には加湿器2台と顔用の加湿器1台を常備していて、肌が整うとファンデーションの量も変わり、乾燥する季節でも肌の調子が良いといいます。


美容のためにどんなに時間がなくてもメイクはその日のうちに落とすことや、お風呂でメイクや汚れをきれいに落とした後に、化粧水・美容液・クリームなどすべての工程を摩擦のないよう丁寧に手でケアしています。肌が白いと、摩擦によってくすみや色むらができやすいという考えから肌へ摩擦を加えることは注意してケアを行っています。

そして、メイクはずっと同じではなく、更新し続けることにもこだわりがあります。「自分が自分のメイクに飽きたということは、周囲にはとっくに飽きられている」というプロ意識からです。メイクを研究するうえで美容雑誌を読んだりヘアメイクさんのメイクをスマホで撮影したり、ファンデーションの塗り方やアイラインの引き方などを復習したりして常に新鮮なメイクで表舞台に出られる用意ができています。

石原さとみが大変身したきっかけは?

石原さとみが大変身したきっかけは?
石原さとみさんの10代から20代前半のイメージは、太眉で幼い印象がありました。20代後半から一気にあか抜けその変身ぶりに多くの女性、男性が魅了されました。

その大変身のきっかけとなったのが、「ニューヨークの一人旅」でした。石原さとみさんは英語が堪能なことでも知られていますが、その語学留学の際に、実年齢よりも幼く見えることに気づきメイクをこれまでのメイクとは違う、大人っぽいメイクを心がけるようになりました。

外国では可愛らしさよりもセクシーや自立した女性像が支持されていることから、石原さとみさんもその傾向に刺激を受けたといいます。この大変身をきっかけにメイクのみでなくネイルカラーも大人っぽいカラーを選ぶようにしています。

石原さとみのメイクを徹底追及!

多くの女性の憧れの「石原さとみさん」そのメイクは時にフレッシュさや、優しさ、セクシーさを引き出しています。それぞれの雰囲気でメイクの細かいポイントは異なっていますが、石原さとみさんのメイクの基本に重点を置いてパーツごとに分けてご紹介してきます。

石原さとみのメイクのポイントはどこ?

石原さとみのメイクのポイントはどこ?
・肌は綺麗に整える(保湿が大切)
・マスカラで仕上げる上下しっかりまつげ
・しっかりと扇状にまつげを広げる
・アイメイク、リップ、チークの色を使いすぎないこと
・やりすぎない抜け感が大切
・基本的には優しいお姉さん感を出すこと
・細かい技あるポイントメイクの積み重ね

が重要なポイントとなります。

透明感あふれる肌を作るメイクのコツ

透明感あふれる肌を作るメイクのコツ
石原さとみさんの肌をメイクで真似するには肌を丁寧に整えることです。まずメイク前は、「肌湿度」をなるべく上げておくことが重要なポイントです。マット肌が好みである石原さとみさんは、皮脂を抑えてサラサラにすることではなく乾燥に注意を払っています。

乾燥をした肌をうる肌にするのは難しいのでメイクを始める前にしっかり保湿しています。保湿後は、ティッシュやパフで叩いてオフするくらいまで潤いを与えることで、メイクが時短になり、長時間でも崩れないメイクができます。

石原さとみさんの綺麗な肌は、メイクのみで作られているわけではありませんがメイク前に行う保湿ケアは透明感のある肌作りにかかせないものといえます。

POPな印象の石原さとみは跳ね上げアイライン

元気でポップな印象の石原さとみさんのメイクでポイントとなるのが、たれ目だけどアイラインは目尻で細く跳ね上げるアイラインです。

この時使用しているアイラインのカラーはブラックで、他の大人っぽく仕上げる際の、ブラウンのライナーとは異なります。アイラインと引く際のポイントは、短めに跳ねさせることです。長さは出さず、目幅から大きくはみ出さないことでくりっとした目元を作りあげることができます。

アイラインの太さは、なるべく自然に引くことを意識することで石原さとみさんのポップなアイメイクに近づけることができます。

優しくセクシーな印象の石原さとみは長し目アイライン

見入ってしまうような瞳の石原さとみさんの大人っぽい目は、たれ目気味にアイラインを引きます。アイラインは細く引くことがポイントとなります。

ブラウンのアイライナーを引くことで優しい目元になるので柔らかさを出したい時におススメです。目尻から長さも控えめにします。目幅を足す程度で良いでしょう。目の形にもよりますが、石原さとみさんの目幅を基準とするならば、目尻の極から、3mm~5mm程度がほど良い長さになります。


下瞼のアイラインも忘れずに引いて下さい。このアイラインも細めに慎重に引きます。目尻側は、粘膜からほんのり外すことでアイメイクに抜け感がでます。

うるうる涙袋を作ろう!

ふっくら涙袋が印象的な目の石原さとみさんのメイクでは、ふっくら涙袋はピンクパールのアイシャドウをのせることで作ることができます。のせる位置は、目頭から黒目の下あたりまでです。そして、涙袋をはっきりとさせたい際には、ごく薄いブラウンで涙袋を書きましょう。涙袋が浮き上がる程度に目を凝らして、色をのせていきましょう。


この際注意したいのは、涙袋足して書くメイクはとても不自然になりがちであることです。ホワイトやピンクパールでうるっとした瞳を演出することは簡単ですが、目の下に涙袋を書き足すとクマがあるように見えてしまう可能性があります。石原さとみさんのメイクは「健康的」で「ナチュラル」であることが外せないので涙袋を書き足す際には、自然に書くことを意識してください。

大きな瞳の秘密

石原さとみさんのアイメイクは、ブラウンカラーのアイシャドウが多いことが特徴的です。元々童顔の石原さとみさんは目幅が狭めですが、ブラウンのアイシャドウをグラデーデョンでいれることで縦に大きいぱっちりとした目を作っています。横に長さを出すことではなく、縦に黒目の辺りを中心的にアイメイクをしています。

目尻アイシャドウ

目尻アイシャドウ
石原さとみさんのメイクでたれ目効果を発揮しているのが「下まぶたの目尻」のアイシャドウです。下まぶたにブラウンのアイシャドウは薄く塗られているのでよく見ないとわかりにくいですが、薄く黒目の辺りから、目尻にかけて塗られています。

色はブラウンの中でも薄いブラウンで、ラメやパールの入っていないマットな質感のものが良いでしょう。ローライトを入れる時に使うものと併用しても良いでしょう。目尻にかかさずこのワンポイントをいれることは石原さとみさんのメイクにかかせないポイントとなります。

どの顔のパーツでもいえることですが、この目尻ブラウンも薄く入れることが重要です。一見ナチュラルメイクを施されていますが、しっかりテクニックが入っているというのが石原さとみさんのメイクといえます。

カラーコンタクト

黒のカラーコンタクトをいれることでより石原さとみさんの瞳に近づけます。ドラマや衣装によってコンタクトの色を変えている印象がありますが、黒目の印象が強いのが石原さとみさんです。髪色に変化があればそのカラーに合わせていますが多くの写真を確認すると、黒目である傾向が多いです。

瞳の色がもともと茶色の方は黒のカラーコンタクトを使用することで一気に印象が変わるでしょう。石原さとみさんがどこのメーカーのコンタクトを使用しているかは明らかではありません。

しかしベルタ、アイメイク、アイコフレ、アーティラル、エルコンなどの大手カラコンブランドの名前が候補にあげられており、特徴としては、自然な大きさとカラーであることが挙げられます。石原さとみさんに似せるためのコンタクト選びは、大きく見せるコンタクトではなく、瞳の色を黒く見せるものが良いでしょう。

石原さとみのマネしたい眉毛

石原さとみのマネしたい眉毛
太い眉の印象が昔は強かった石原さとみさんですが、現在のメイクでは眉は意外と細めの眉になっています。濃さも薄く変化していることで石原さとみさんはとてもあか抜けました。ペンシルで書き足すというよりも、ブラシで自まゆげに色をのせていって仕上げています。眉毛のフサフサ感を失わないよう、自まゆげは長さがあり形が整えられています。


この様にペンシルでなくブラシで色をたしていく際には、密度が高めの小さめのブラシをしようしましょう。ブラシの密度が低いものを使用するとぼやっとしたまゆげになってしまいます。色をのせる前には必ずティッシュで色を確認し、濃くならないように注意しましょう。

眉毛の色選びは髪の毛より2トーンあげてつくることで石原さとみさんのようにあか抜けた印象で顔に抜け感のある眉が作れるでしょう。

眉毛の形・書き方

石原さとみさんの眉毛の形は、「眉尻は短め」で眉山は眉頭から直線的にひかれています。目と眉毛の間隔を近付けすぎないことも重要です。

・まずスクリューブラシで眉毛を整えます。
・石原さとみさんは余分な眉を少しカットする程度であまり眉の形を触りません。
・ペンシルではなく、ブラシでパウダーをのせます。
・眉頭を少し外した位置から、眉頭と眉山へぼかし、最後に薄く眉尻を足します。

ブラシは、密度の濃い小さめのブラシを使用すると眉毛が作りやすいでしょう。眉山の山をはっきりとさせないことで優しい印象の眉毛となります。石原さとみさんはナチュラルに仕上げることに重点を置いているので眉マスカラは使用していません。

ふんわり骨格矯正チーク

ふんわり骨格矯正チーク
石原さとみさんのチークの入れ方は、「ふんわり」いれることです。

ふんわりチークをいれるには、

・ブラシにチークをとりティッシュに色をつけ肌につく色を確認ます。
・ティッシュに薄く色がついたら頬に優しくのせていきます。
・ティッシュに濃く色が付く場合は、チークが多いので薄くなるまで払いましょう。
・薄い色を濃くすることは簡単ですが、濃くなってしまったチークを薄くするとせっかく綺麗に作った肌に影響がでるので徐々に色を重ねていくようにしましょう。
・チークを入れる位置は、可愛らしく入れるため鼻横の位置から黒目の下です。
・形は「丸く」くるくるといれましょう。

骨格矯正ハイライトとローライト

骨格矯正ハイライトとローライト
石原さとみさんはハイライトとローライトを絶妙に使いこなしています。ハイライトやローライトは、濃くなりすぎては不自然で、薄くても凹凸を出す効果がでないためどの程度いれるかは自分でメイクする場合には難しい箇所ではありますが、

・明るい場所でメイクすること
・少しずつ足していくこと
・ブラシだけではなく指も使い馴染まぜること
・自分の輪郭を把握しハイライトで高さを出す、ローライトで削ることを適切に行う
・ハイライトのブラシは大きめで柔らかいブラシ
・ローライトのブラシは密度が高めのしっかりと顔に色がつくブラシ

この点を抑えてメイクすることで理想に近いメイクが可能になります。

まつげはどう近付ける??

石原さとみさんの、まつげメイクはまつげエクステや、つけまつげを使用していないことが
印象的です。マスカラで丁寧に仕上げることで石原さとみさんのまつげに近づけます。

・ビューラーとホットビューラーの併用でまつげをしっかりとあげます。
・扇状にすることを意識して、目頭、目尻までしっかりとあげましょう。
・マスカラの前にベースで下準備をします。
・マスカラは、根元からあげることと、塗る方向を意識してください。
目尻側のまつ毛は目尻の方向へ向って目頭はその方向へ向って塗ります。
・仕上げにホットビューラーであげつつまつげのダマを取り除きます。

以上のポイントを抑えながら石原さとみさんのまつ毛は、丁寧にダマのない扇状に仕上げましょう。

石原さとみの生え際をメイクで再現!

石原さとみさんの目や、リップなどのパーツはもちろんかかせないメイクポイントですが、石原さとみさんの髪の生え際もメイクをする上での注目ポイントです。石原さとみさんの髪の生え際は、「柔らかい産毛があること」です。

この柔らかい産毛が色気の中の可愛さを演出している部分となっています。産毛が少ない人は、ローライトを顔に塗っていく際に生え際も忘れずに塗っていきましょう。この時使用するブラシは、顔全体に使用するものとは変えて細めの密度の濃いブラシを使用しましょう。


顔全体のローライトブラシでは、太くなってしまうため生え際が不自然になってしまいます。髪の毛に触れても良いので、髪と額の差が不自然にならないように大きくブラシを動かしながらいれましょう。色は濃い茶色ではなく、薄い茶色です。薄すぎるかもしれないと思う程度のカラーをのせてください。濃いカラーでは不自然になってしまいますので注意してください。

セクシーでジューシーな立体リップ

石原さとみさんのリップのポイントは「立体感」ぷるっとふっくらした唇を演出するには
光と口角の影を出すことです。唇の形は、丸く修整してハートっぽい形を意識しましょう。色はナチュラルに仕上げます。メイクを感じさせない仕上がりが理想なので、自前で良い血色を作り上げておくことも重要です。

立体リップの抑えておきたい8つのポイント

1.「くすみのない健康的なピンク」
唇の色がはっきりしている人はファンデで色を抑えてからピンクをのせます。
血色が悪い場合には、赤リップを足して健康的なピンクにします。

2.「光のエッジ」
上唇の輪郭をパール入りライナーでなぞって光のエッジを演出します。

3.「丸みのあるライン」
上唇のボリュームはライナーで足します。

4.「キュッとあがった口角」
口角のくすみをコンシーラーでカバーして奥行感を出します。

5.「キュッと引き締まった口角」
唇の口角に暗めのライナーで少しの影をつけることで立体感がでます。

6.「ぷっくりした平らな下唇の底辺」
下唇の底辺は、平らで長めに輪郭を描きます。ここにメリハリをつけることでぷっくり感が増します。

7.「シワのないぷりぷりな表面」
カサつきや皮ムケのない唇は日ごろからの保湿と、表面をゴマ―ジュでオフします。美容液で栄養補給も良いです。

8.「光沢」
下唇の中央にグロスをリップブラシで表面をなぞるようにのせます。

よく使われているメイクカラー

石原さとみさんは、アイメイクにはブラウン系を使用していることが多く、ブラウンでも明るいブラウンや、濃いブラウンを使いこなしています。リップカラーは季節やファッションによって変化していますが、優しいピンクにグロスをしっかりつける色や、赤リップも印象的です。オレンジ系のリップではリップライナーを使い唇に厚みと影を出しています。

チークはオレンジ系が多い傾向にありますが、チークをのせる位置で顔の印象を大きく変えています。アイブロウは、髪の毛の2トーン明るい色を使用している傾向にあります。メイクカラーを工夫してテクニックを活かしたメイクで演出することにこだわりをもたれています。

石原さとみメイクにおすすめのメイク道具

石原さとみメイクにおすすめのメイク道具
石原さとみさんのメイクに近づけるためにおススメのメイク用品をご紹介していきます。石原さとみさんはメイクを日頃から研究し、周囲も自分も飽きないメイクを心がけています。メイク用品もどんどん試してより自分に合った良いものへ進化させることで、石原さとみさんのように洗礼されたメイクをすることができます。

過去に石原さとみさんが愛用していると公開しているものから、それ以外のメイク用品ではおススメのメイク用品を基礎化粧品から、アイシャドウ、アイライン、チーク、リップと細かい分類にわけてご紹介していきます。どんなメイク用品を使うか、次はどんなものに挑戦するか考えるだけでもメイクをする上で大切なモチベーションになります。

メイク用品の全体的なポイントは石原さとみさんが大切にしている「カラー」と「保湿力」です。

基礎化粧品

基礎化粧品
使っている化粧品は定期的に見直すことが必要です。小鼻の毛穴が気になるとか、くすみが気になるとか、季節や生活リズムで変わる肌の変化見極めてその時肌に必要なモノを吟味することは綺麗な肌を維持するうえで大切なことです。

石原さとみさんのおススメのスキンケアコスメの選び方は「ライン使いすること」です。一通りケアするものは同じブランドで揃えます。こうすることで一気に肌力が上がるといいます。自分の肌に合うコスメを見つけたらそのシリーズで揃えるのが習慣で、過去にはエストを愛用していました。


・化粧水はエスト インナーアクティベート コンディショニングローション
・夜用乳液はナリッシングエマルジョン
・日中用乳液はプロテクトエマルジョン
・クリームはエターナルフロークリーム
・マッサージクリームはエターナルフローマッサージ

季節や肌のコンディションで変えているということなので現在は使用していないかもしれませんが、参考にしてみてください。

クレンジング

石原さとみさんはクレンジングにたっぷりと時間をかけ、優しく丁寧に落とすことを心がけています。クレンジングに使用しているのは、落とすだけでなく保湿もしてくれる優秀なジェルクレンジングです。

過去に愛用しているとコメントを残しているのは「イースペシャルのクレンジングジェル」です。価格は約7500円とクレンジングにしてはお高めではありますが、メイク用品の中でどの点に要点を置くかがクレンジング選びのポイントとなってきます。

石原さとみさんのクレンジングは、アイメイクは綿棒で丁寧にオフし、顔全体は時間をかけて汚れを浮きおとしから流します。メイクをしている時間は長時間になりますので、じっくり時間をかけてクレンジングすることで美肌を保っています。

アイシャドウ

アイシャドウ
「エクセル スキニーリッチシャドウ」は4色のパウダーアイシャドウです。リッチなブラウンのグラデーションを作ることができるため、石原さとみさんのアイメイクにおススメです。ギラギラしたラメではなく、少しのパール感で大人っぽい目元を演出することができます。テクスチャーが柔らかく、色も使いやすい4色と好評です。

アイライン

アイライン
石原さとみさんのメイクではシーンによってブラックとブラウンを使い分けましょう。

書きやすくて好評な「フローフシフローフシモテライナー リキッド」は4色展開されていて、ブラック、ブラウン、ブラウンブラック、チェリーチークが発売されています。ブラック、ブラウン、ブラウンブラックの3色をメイクの雰囲気に合わせて使いこなすとアイメイクの印象がアップするでしょう。色素沈着しない成分で作られていますが落ちにくいライナーです。

チーク

チーク
石原さとみさんのメイクで、チークはオレンジが多く使われています。ドラマの役柄によって、可愛らしいモードのときはピンクも使用しています。

オレンジでおススメなチーク「NARS ブラッシュ」は透明感のあるチークで発色が良くナチュラルに仕上がります。ナチュラルに色をのせていきたい石原さとみさんの、メイクにピッタリなチークです。


ピンクでおススメなチークは、「SUQQU(スック) ピュア カラー ブラッシュ」です。チークに重要な発色の点を抑えつつ、3色のグラデーションになっているため、明るさと立体感を出せるのが魅力的なポイントです。オイルインパウダーであることから、ツヤ感が綺麗に演出されます。ピンクのチークから出される血色の良さは石原さとみさんのメイクに大活躍します。

リップ

リップ
印象的な唇に仕上げるために石原さとみさんが愛用していると過去に公表しているの「アテニアのアクアリップグロスルージュ」です。発色が良く、みずみずしい唇へと導いてくれます。石原さとみさんの様にぷるっとしたリップを思い切り満喫できるのが魅力的で無香料・アルコールフリーで肌に優しいのも嬉しいポイントです。

このリップに限らず石原さとみさんのようなリップを作る場合には、保湿が重要になってきます。過去に公表している愛用リップの保湿は、「Avibon」です。「Avibon」はサノフィ・アベンティスという製薬会社で製作されていて、日本では入手が難しい製品です。メーカーは肌質によって合うもの、合わないものがありますし、入手が困難では使用できないので自分の肌に合うものを選ぶとよいでしょう。

グロス入りのグロスルージュを使用することで簡単にぷるっとした唇を作ることができます。更にリップライナーでひと手間を加えれば確実に、立体プルプルリップになれるでしょう。

ファンデーション

石原さとみさんのメイクでは肌はマットに仕上げることが多いです。その際におススメなファンデーションは、抜群のカバー力が人気の「エスティ ローダーダブル ウェア ステイ イン プレイス メークアップ SPF10/PA++」です。エスティーローダーはカバー力の高さだけでなく、崩れにくさも好評です。仕上がりはセミマットで、しっかりと肌に馴染みます。

石原さとみさんのメイクでは、自然な仕上がりを意識し、厚塗りにならないようにしましょう。

マスカラとホットビューラー

マスカラとホットビューラー
マスカラの色はメイクによってブラックとブラウンを使い分けています。マスカラのタイプは、ボリュームタイプではなく、ロングタイプをお勧めします。

ドラックストアでも手に入れることができる「マジョリカ マジョルカ ラッシュエキスパンダー エッジマイスター 」はお値打ちなだけでなく、コーム型のマスカラのため塗りながら、まつげ一本一本を整えることができます。細かい作業ができるマスカラです。


石原さとみさんのまつげの仕上げとお直しにはホットビューラーがおススメです。従来のビューラーでお直しをすると、まつげを持ち上げた際に、マスカラまで一緒にとれてしまいますがホットビューラーを使用することにより、マスカラを自然に持ち上げることが可能になります。「ハリウッドアイズ ホットアイラッシュ・カーラー 」はやけどの心配がなく、まつげをしっかりとあげることができると好評です。

アイブロウ(眉毛)

石原さとみさんは。2014年の美しい眉毛をもつされる眉ニストにも選ばれるほど、眉の形が支持されています。

眉を石原さとみさんに近づけるメイクでは、アイブロウが書きやすいと好評の「ケイト デザイニングアイブロウ」をおすすめします。眉毛が少ないという方には「カネボウ KATE アイブロウペンシル N BR-4」で一本一本書き足しましょう。塗りつぶさないで自然な眉を生やすようなイメージで書き足してください。


アイブロウメイクに使用するおススメなブラシは、「アディクションのアイブロウブラシ」です。固めのブラシでアイブロウを書くには最適なブラシです。

ハイライト・ローライト

ハイライト・ローライト
石原さとみさんのメイクでは、ハイライトと、ローライトを絶妙なバランスでのせることで、立体感が強調され過ぎない顔立ちが仕上がっています。

ハイライトでおススメしたいのが、「ローラ メルシエ マットラディアンスベイクドパウダー ハイライト01」です。肌馴染みがよく、ナチュラルな使用感が人気です。粉っぽさがでず、上品に仕上げることができるため、石原さとみさんの様なマットで透明感のある肌を作るには最適な商品です。


ローライトは「ローラ メルシエ フローレスアイコン アイ&チークパレット」がおススメです。ヘルシーなツヤ感を叶えてくれる色が揃ったパレットで、肌に溶け込むようななめらかな質感です。シアーな発色のハイ&ローライトが、肌に優しいツヤ感を与えながらメリハリを与えてくれます。

ドラマでの石原さとみメイク

石原さとみさんが出演するドラマは、次々に話題になっています。その理由の一つとして挙げられるのが、石原さとみさんのヘアメイクでしょう。役柄ごとにこだわって施されたメイクは、見る人を魅了しています。

石原さとみさんご本人でドラマでのメイクを考えて実際にメイクをしているということで、ドラマを見る際には、そんな背景も思いながらメイクを参考にしてみるとよりドラマが楽しめるでしょう。石原さとみさんが話題になったきっかけといえる失恋ショコラティエから、大人気の校閲ガールまで、こだわりのメイクを追求していきます。

失恋ショコラティエでのメイク

失恋ショコラティエでのメイクのカラーは「ピンク」がメインのメイクカラーでした。青みのあるピンク色のぷるぷるリップが印象的でした。そして、ウルウルした瞳です。役柄としても可愛いを詰め込んだような女の子でした。黒目がくりくりの目は、黒のカラコンとマスカラ、涙袋のパール入りアイシャドウを使いこなしています。

はっきりとしたアイメイクでこのドラマでの石原さとみさんは、ナチュラル感というよりはばっちりメイクでした。ファッションもピンク系や女の子らしい服装でそれに合うメイクをされていたことがわかります。

ディアシスターでのメイク

ディアシスターでのメイクは、天真爛漫なカジュアルな女性の役柄でしたので、チークやリップのカラーは抑えていました。チークは色味が控えめなオレンジベージュで耳から反対の耳まで、まっすぐに入れるイメージで入れています。目のすぐ下に高めの位置に入れるのがポイントです。また、ローライトを使用することでカジュアル感を引き立たせていました。

肌の質感はツヤっぽさが出されています。リップカラーは、控えめな色のオレンジです。まつげもクリッとさせる目元を作っていないので、マスカラに力を入れている印象はなく、アイラインを上下に細目に引いているかっこいい仕上がりのメイクとなっています。

リッチウーマン・プアウーマンでのメイク

リッチウーマン・プアウーマンでの石原さとみさんのメイクは、あどけないあか抜けない印象の役柄で、黒髪で前髪が作られているのでセクシーさは控えめでした。アイシャドウは極めて薄く、まつげも必要最低限です。アイラインはブラックを使用し、眉毛も暗めの色で仕上げています。リップはライナーをしっかりと引き秋冬に使いやすい深いオレンジでグロス感は抑えています。

ただ地味になりすぎないように、下まぶたと目頭の辺りにゴールドのラメいりシャドウで華やかさをプラスしています。鼻筋のハイライトと目元と鼻横のローラライトをさりげなくきちんと加えているのでナチュラルメイクですが、可愛らしく、地味でない顔に仕上がっています。

5→9~私に恋したお坊さん~でのメイク

5→9~私に恋したお坊さん~でのメイクでは、英会話講師という職業の役柄でジャケットとパンツスタイルが定番でしたので大人っぽさを重視しています。テーマカラーは、「ボルドー」で深めの赤をしっかりと取り入れることでオシャレな英会話講師を演出しています。

メイクには石原さとみさんならではのポイントが隠されていて、目尻に赤のラインを入れています。赤のラインを外に出し、筆でちょんちょんと少し塗るというテクニックを盛り込んでいます。この一手間が、かなりのメイクポイントとなります。茶色と黒のマスカラをただ塗るだけでは出せない「深み」が引き出されているのです。そのメイク効果は、瞬きした瞬間や横顔の印象に現れています。

校閲ガールでのメイク

校閲ガールでのメイクでは、ダークブラウンのシャドウでグラデーションを作って、華やかなファッションに負けないようなアイメイクを施しています。マスカラよりもアイシャドウに力をいれるメイクでアイシャドウを目尻の極にポイントとして引いたりと細かい部分にこだわられています。

シェーディングで使うブラウンで眉とまぶたの彫りを入れて、マスカラとアイラインもブラウンで統一したメイクです。リップは、プラム色でアクセントを出してメイクの引き算をされています。可愛い部屋着のシーンでは、ナチュラル感を大切にし、アイメイクよりも「シアー肌」と「オレンジチーク」をポイントに置いています。

石原さとみのメイクに関するブログ

石原さとみファンブログでは、石原さとみさんのモノマネメイクをまとめて紹介されているので、色々な方のメイクポイントを知ることができます。紹介されているのは、ざわちんのメイクや、岡本麻里さんのメイクです。メイク以外にも石原さとみさんのプロフィールから、出演ドラマまでファンに嬉しい情報が満載です。動画もみることができるので石原さとみさんのメイクを研究されている方にはピッタリのブログです。

石原さとみのメイクに関する動画

石原さとみのメイクに関する動画
女性の憧れの的である石原さとみさんの「メイク方法の動画」と「綺麗になったきっかけを
石原さとみさんご本人が話している動画」をご紹介します。

youtubeで観てみよう!

youtubeで観てみよう!
石原さとみさんモノマネメイク動画です。動画内で使用しているアイテムも分かりやすく紹介していて、そのメイク用品もプチプラ用品なのでマネしやすくおススメです。

石原さとみさんの様なメイクをしてみたいけどメイクが苦手でいまいち文章ではイメージがしにくいといった方には動画で自分のペースで観てみることをおススメします。実際に動いているメイク姿をみることで雑誌や文章ではわかりにくい点もマネしやすくなるでしょう。

持ち合わせのないメイク用品がでできても、お手頃なメイク用品が紹介されていますので、挑戦しやすいです。高価なものを使用しなくてもテクニックで石原さとみさんの顔に近づくことは可能です。
石原さとみさん自身が、以下の綺麗の秘密をお話しています。

・綺麗になったきっかけ
・好きな食べ物
・ファッションについて
・ファッションアイテム
・メイク

石原さとみさんがメイクやファッションにものすごくこだわりがあることがわかり、プロ意識の高さが伺えます。なによりヘアメイクや、オシャレをすることがとても好きなんだということが分かる動画で、美意識が刺激されます。

石原さとみのメイクに関する本

メイクのみでなく終始石原さとみさんの可愛いがつまっている写真集「encourage」にドラマでのメイクの細かいポイントを石原さとみさん本人が描いているページがあります。石原さとみさんのメイクの世界観を見たい方にはおススメの本です。

この写真集は「encourage」あまりの人気に発売後すぐに増刷が行われるほどのものであらゆるランキングで一位を獲得しています。撮影はキューバで行われていて石原さとみさんの30歳の魅力があふれています。スッピンも写真集のなかでみられるというのも興味が湧くポイントです。石原さとみさんの日頃の美意識の中で整えられた美肌はメイクを研究する方には是非参考にして頂きたいです。

石原さとみのボディーメイク

理想の身体に近づくために、日頃からストレッチを続けており、週に3回ジムでの筋トレ、またピラティスも行っています。ヒールを履く時は踵側に身体の重心をおいて腹筋や脚の筋肉を意識するなど、「ながら美容」を取り入れています。

ルームランナーで汗をかかない程度に軽く走る運動をしていて、時速4.3kmくらいに設定して、5分くらい後ろ歩きをしています。仕事で長時間ヒールを履いてもふくらはぎが張ることが少くなったといいます。運動や、食事から作られている石原さとみさんのボディメイクについてご紹介します。

パワープレートで小顔?

筋力や血液循環、柔軟性のアップや可動域の増加などの効果が期待できるパワープレートは、芸能界で、藤原紀香・優香さんも愛用の三次元高速振動運動ができる、加速度トレーニングマシンです。

1秒間に25~50回の三次元振動による加速度を利用し、関節に過度な負担をかけることなく筋肉の収縮を活性化します。効果的な刺激を与えることが可能なトレーニング法で、約15分間、色々なポーズを取ってトレーニングをします。このトレーニングは、通常の運動の1時間分の効果に相当に値します。石原さとみさんは、パワープレートを生活に取り入れたことで歯を噛み締めるクセを直し更に小顔になりました。

食事とサプリメント

食事とサプリメント
石原さとみさんは、朝はフルーツを食べたり、コールドプレスジュースを飲んだり、できる限り栄養は食事から摂るようしていて、忙しくてもきちんと食事をとり、玄米や野菜を積極的にとりいれ一汁三彩の食事を心がけています。

ビタミンAやCの、サプリメントや、亜麻仁油というオメガ3を含むオイルを摂取するなど、食事にプラスしたものも取り入れています。また青汁を毎日飲み、お湯に濃く溶いてお茶のように飲んだり、フードアレルギーの検査と血液検査をして、自分にどの栄養素が足りないのかを把握し、足りていない栄養素を取り入れることもしています。健康に気を使っていることが、美容に繋がっているといえます。

自炊料理でなにを作ってる?

自炊料理でなにを作ってる?
仕事現場にお弁当を持って行く時もあるほど、自炊が得意な石原さとみさんですが、特にお米にこだわっている様子で、玄米や黒米を食事にとりいれています。玄米は、満腹感があるが消化が良く、おかずにも合うことから寝かせ玄米といって、炊いた玄米を保温器で保管する方法も行っています。

予めカットされている野菜より栄養が全然違うという理由から野菜はなんでも丸ごと買い自分で包丁を入れることにこだわりがあります。野菜不足を感じたら、刻んだキャベツを仕事場に持って行き、食べたりぬか漬けを自家製で作って発酵食品を取り入れています。食事は蒸し料理を中心に和食で調味料は、スパイスやハーブを取り入れているといいます。

マッサージとボディの徹底保湿

マッサージとボディの徹底保湿
石原さとみさんは美意識が高いので全身のケアを怠っていません。顔と体の色が同じであることが理想としているので、お風呂上りには、顔用のアイテムを体にも伸ばして使用しています。

全身の保湿をしているので、家のいたる場所に保湿グッツを用意しています。オイル系や、ボディクリーム、ハンドクリーム、リップクリームなどをセットしておき、空いた時間ができると保湿しています。マッサージはヒールを履くためこりやすいスネの部分と、足裏で、美脚も意識しほぐすマッサージを積極的におこなっています。

睡眠タイム

睡眠タイム
石原さとみさんは、寝具にもこだわっていて、質の良い睡眠をとることを心がけています。肌に触れるもの、枕カバーや、シーツはこだわりぬいた心地よく睡眠がとれるものを使用しています。疲れや肩こり解消に効果的な自動的に電位と、温熱の効果が得られるマットレスに敷くタイプのベッドパットを購入し肌を乾燥させないほどよい温かさ寝つきや睡眠の質をあげています。

眠りは肌質にすごく影響するので、快眠のための努力は惜しまないとコメントを残しています。忙しい中でも自分の最高の空間づくりをすることで良い睡眠をとって美肌と健康に繋げていることがわかります。

石原さとみのファッション

ドラマをみていてもお分かりの通り、ファッションにはメイクに劣らないこだわりがあります。石原さとみさんのドラマの衣装は石原さとみさんの意見も取り入れられています。「ドラマは10年後もDVDなどで残る」という意識から、今観てくださる方も、10年後に再度観てくださった方も可愛いと思えるファッションにしたいという思いが込められています。


私服では、女っぽさにメンズ感もプラスしたファッションを着こなしています。タイトスカートにGジャンなど女っぽいラインを大切にしつつ、どこかメンズライクな雰囲気を出すことと、大ぶりのイヤリングを好んでつけています。海外に行った時にはアンティークものを探すことが多く、ドラマのように可愛さ重視のファッションとは違った私服姿です。

直毛がコンプレックス?!石原さとみのヘアスタイル

石原さとみさんの現在の柔らかい髪質はパーマで作られています。以前は、直毛で黒々しい髪の毛が印象的でしたがその頃は、前髪がうまく決まらずに少しでも整わない毛があることにストレスを感じていたとコメントしています。良い美容師さんに出会い、柔らかいパーマをかけたことでまとまりやすい柔らかい髪を手にいれました。


髪に柔らかさがあれば石原さとみさんのしている様なゆる感のあるヘアスタイルが簡単に作れます。降ろしている髪型でも優しい印象になるので直毛だけど石原さとみさんの様な髪質を手に入れたい方は、パーマを検討してみるとよいでしょう。

ヘアスタイルもマネしたい!

石原さとみさんはゆるっとした髪型の印象が強いですが、顔周りの毛がちょんちょんとでるのがとても気になる方といいます。そのためスクリューブラシにハードなヘアスプレーをしてから、まとまりにくい顔周りの髪の毛を整えています。こうすることで、髪全体に清潔感がでて疲れた印象になりません。ダウンヘアの時にもすっきりとしたイメージにするため内側だけ髪を耳にかけて整えています。


ゆるい髪型にしているときにも、顔周りの毛はしっかりと整えられています。顔周りを出す際には「おくれ毛」として絶妙に出すことで疲れた印象にはなっていません。石原さとみさんの髪型をマネしたい場合には、「ゆるい中にもきちんと感」を忘れないことが重要といえます。

石原さとみヘアスタイル動画ユーチューブ

石原さとみヘアスタイル動画ユーチューブ
石原さとみさんの様に可愛い髪型に挑戦したい方のために、簡単なアレンジを紹介している動画をご紹介します。

石原さとみさんの髪型はドラマによって様々ですが、現在は全体的にゆるい印象のアップスタイルが多い傾向にあります。ポイントしては、全体を綺麗に巻くことと、最後の髪の引き出しに微調整を加えることでゆるい髪型が綺麗に作られます。前から見た姿のみではなく、合わせ鏡で後ろ姿もチェックすることで、石原さとみさんのように抜け目のない美しさに繋がります。

自分ではなかなか挑戦できないと思われる方は、ヘアセットのサロンで一度髪型を作ってもらいその過程を参考にするとより分かりやすく、ヘアセットができるようになるでしょう。

憧れの石原さとみにメイクでなりきる!

可愛くてセクシーさも持ち合わせている石原さとみさんのメイクを真似して、毎日のメイクが楽しく新鮮ものになると益々素敵に輝くことが出来ます。

石原さとみさんほどメイクにこだわりを持つことの実践は難しいですが、今ネット上で公開されているメイクのポイントを真似することは簡単です。まずはワンポイントから取り入れてみることもお勧めです。初めはうまくできないかもしれませんが、日々チャレンジすることでメイクは必ず上達します。

そのためにも、メイクへのアンテナを張っておくことは重要です。石原さとみさんはメイクやファッションで自分を変身させることの楽しさを知った日からどんどんメイクやファッションを研究し、自分のものにしています。

メイクの研究をするときには、メイク本を何冊も広げ何時間もメイクをしていることもあるといいます。今の石原さとみさんの輝きはそんな日々の努力の積み重ねです。憧れの石原さとみさんにこれを機にメイクでなりきってみましょう。

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